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    【告知】連続学習会のお知らせ 第3回 野宿をするということ ―野宿者問題の現状と課題―

    • 2012.01.21 Saturday
    • 11:12
     ――――-(以下転送歓迎)―――――――――-

    ■京都労働相談まどぐち連続学習会第3回■

    野宿をするということ

    ―野宿者問題の現状と課題―

    京都で全国各地で野宿生活をしている人たちがいます。また野宿する人たちの生活に関わってきた人たちがいます。
    なぜ国は生活保護をとって住む場所まで提供してくれるというのに、野宿を続ける人がいるんだろう、といぶかく思われることもあります。
    それでも野宿し続ける人たちがいます。
    わたしたちの社会で、野宿する人たちは、どのように暮らしているのか、何を必要としているのか。
    今回は、支援に関わる人たちからお話をうかがいたいと思います。
    また、今回は「地域・多文化交流ネットワークサロン」を開催場所として、人権問題に関わる市民のネットワークづくりを図る一助になればと考えております。

    ■日時 2012年 1月22日(日)14時〜17時

    ■場所 京都市地域・多文化交流ネットワークサロン(http://www016.upp.so-net.ne.jp/k_salon/)

    ■会費 500円

    ■講師 舟木 浩さん(弁護士・反貧困ネットワーク京都)
    関根 隆晃さん(ユニオンぼちぼち)

    コメント 本田 次男さん(きょうと夜回りの会)

    ■主催・問い合わせ先 きょうと労働相談まどぐち
    URL: http://www.kyoto-workers.org/
    E-mail: info@kyoto-workers.org
    phone: 075-691-6191

     JUGEMテーマ:労働問題

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      • 『会社を突然解雇されてしまった!!』
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      • 『たくさん残業をしているのに、残業代が支払われない!!』
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      昨今の、厳しい経済状況の中、こんな声はたくさんあると思います。ですが、一人で抱え込んでしまったり、泣き寝入りする必要はまったくありません。

      『きょうと労働相談まどくち』では、上記のような事柄についてのご相談を受け付けております。
      help@kyoto-workers.org宛にメールいただくか、075−691−6191にお電話ください。
      *電話の場合は毎週水曜日の13時〜19時が「きょうとユニオン」の労働相談日となっております。また、それ以外の時間帯でもスタッフがいる場合は対応いたします。 ご相談は無料・秘密厳守でお受けしますので、一人で抱え込まずに、お気軽にご連絡ください。

      なお、本サイトはボランティアの有志による運営となっておりますので、返答には数日かかることもございますが、ご了承ください。

      ご相談の流れ、設立の趣旨など『きょうと労働相談まどぐち』の詳細については公式サイトをご参照ください。

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